12人の絵本作家が描くおうえんカレンダ−2027
東日本大震災に伴う福島第一原子力発電所事故をきっかけに、2016年に始まったこの活動は、
「子どもたちの命と未来を守りたい」という願いを原点として歩んできました。
原発事故による被害が見えにくくなった今も、福島の痛みを共有し、支援を続けてまいります。
そして2027年版からは、その思いを世界へ。
戦争や災害によって大切な日常を奪われた子どもたちにも目を向け、可能な範囲で支援の輪を広げていきたいと考えています。
また、予期せぬ災害や戦争などが起きた際には、その時々に必要とされる支援へ、皆さまから託していただいた思いをつないでいきます。
一冊のカレンダーでできることは限られています。
それでも、絵本作家の皆さんの思いと、応援してくださる皆さんの温かい思いが、誰かの希望の種となることを願っています。
これからも、おうえんカレンダープロジェクトをどうぞよろしくお願いいたします。
「子どもたちの命と未来を守りたい」という願いを原点として歩んできました。
原発事故による被害が見えにくくなった今も、福島の痛みを共有し、支援を続けてまいります。
そして2027年版からは、その思いを世界へ。
戦争や災害によって大切な日常を奪われた子どもたちにも目を向け、可能な範囲で支援の輪を広げていきたいと考えています。
また、予期せぬ災害や戦争などが起きた際には、その時々に必要とされる支援へ、皆さまから託していただいた思いをつないでいきます。
一冊のカレンダーでできることは限られています。
それでも、絵本作家の皆さんの思いと、応援してくださる皆さんの温かい思いが、誰かの希望の種となることを願っています。
これからも、おうえんカレンダープロジェクトをどうぞよろしくお願いいたします。
『12人の絵本作家が描くおうえんカレンダー2027』
ただいま準備中のため販売開始まで今しばらくお待ちください。
9月下旬の開始を予定しております。
今年も12人の絵本作家のみなさんにご協力いただいております。
1 月 あべ 弘士
2 月 降矢 なな
3 月 あおき ひろえ
4 月 こしだ ミカ
5 月 市居 みか
6 月 吉田 尚令
7 月 う さ
8 月 長谷川 義史
9 月 酒井 駒子
10 月 ふしはら のじこ
11 月 どい かや
12 月 谷口 智則
今年も12人の絵本作家のみなさんにご協力いただいております。
1 月 あべ 弘士
2 月 降矢 なな
3 月 あおき ひろえ
4 月 こしだ ミカ
5 月 市居 みか
6 月 吉田 尚令
7 月 う さ
8 月 長谷川 義史
9 月 酒井 駒子
10 月 ふしはら のじこ
11 月 どい かや
12 月 谷口 智則
今年は次の2団体に寄付させていただきます。
今年は次の2 団体へ寄付させていただくことになりました。
引き続き、応援よろしくお願いいたします。
●認定NPO法人 日本国際ボランティアセンター(JVC)
1980年に発足したアジア、アフリカ、中東で活動している国際協力NGOです。紛争の影響を受けるパレスチナやイエメン、スーダンでの人道支援や平和構築活動のほか、ラオスやコリアで地域開発、交流事業を実施しています。
●認定NPO法人いわき放射能市民測定室たらちね
福島の原発事故を機に生まれた市民団体「たらちね」。市民科学を軸に、「生きること」「子どもを守ること」を胸に、放射能測定や甲状腺検診、保養、医療、こころのケアなどの活動を行っています。
応援カレンダーの販売をしてくださるお店を募集しています!
絵本のお店、書店、自然食品店、セレクトショップなどでお取り扱いいただいています。
また、各地生協さんも取組んでくださっています。
10部以上まとめてご注文くださるお店に、全国どこへでもお送りいたします。
(詳細については、ホームページ「問合せ」よりご連絡ください)
応援カレンダーサポーターの募集をしています!
応援カレンダーサポーターとは?
一般社団法人応援カレンダープロジェクトは、当団体の趣旨に賛同し、継続して支援してくださる会員(一般会員)を募集しています。通称「応援カレンダーサポーター」です。この活動をぜひご支援ください。
年会費は一口1万円です。
複数口のお申し込みもお受けできます。
3口で1部、4口で2部、5口で3部追加プレゼントしております。
(申込みはホームページからフォームにご入力いただきます。
※
一口につきカレンダーを10部贈呈させていただきます。
※年単位でのお休みも受け付けます。